川崎医療短期大学
新校舎棟
2022年4月 新設

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川崎医療短期大学
岡山キャンパス新校舎棟完成
新しい校舎で、
医療福祉の学びをスタート。

岡山市中心部にあり交通の便に恵まれた川崎学園岡山キャンパスは、川崎医療短期大学、川崎医科大学総合医療センターと川崎医科大学高齢者医療センター(2023年開院予定)が隣接する新たな教育・診療・研究の拠点となります。
川崎医療短期大学はこの教育環境を活かし、急性期医療から回復期医療、さらには在宅療養までの幅広い分野を担う人間性豊かな医療福祉人を育成します。

集中できる
学びの空間と
実践的な実習環境

そして、

緑あふれるキャンパスは
学生たちの心を癒します

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交通アクセスはこちらから →

2020(令和2)年に創立50周年を迎えた学校法人川崎学園は、創立50周年記念事業として、旧川崎医科大学附属川崎病院跡地に、新病院「川崎医科大学高齢者医療センター」と、「川崎医療短期大学新校舎棟」を新設します。

川崎医科大学高齢者医療センターは、病床数102床を有し、亜急性期から回復期、さらには在宅療養において、地域の方が住みなれた場所で安心して療養生活を送ることができる医療福祉を提供していきます 。

川崎医療短期大学新校舎棟では、看護学科、医療介護福祉学科の学生(収容定員:510名)が、「将来、 人間性豊かな‘医療福祉人’として活躍する」という夢に向かって学ぶことになります。

これら2つの施設に、2016(平成28)年に開院している「川崎医科大学総合医療センター」をあわせた3つの施設を「川崎学園岡山キャンパス」とし、新たな教育・診療・研究の拠点として整備します。これにより、超高齢社会における急性期医療から在宅療養支援まで幅広い分野の医療福祉を担う人材育成の より一層の充実を図り、創設者川﨑祐宣の思い「医療は患者さんのためにある」を、教職員並びに学生一人ひとりが大切に継承し、これからも皆様から信頼していただけるよう、地域医療を支援する役目を果たしていきます。



岡山キャンパスOKAYAMA CAMPUS